みやビズ

2017年7月21日(金)
クロストーク

空港利用300万人突破の背景

2017/06/23
 宮崎ブーゲンビリア空港の2016年度の利用者数が306万1300人となり、9年ぶりに300万人を超えた。利用者増加の背景や今後の動向について、県総合交通課の小倉佳彦課長に尋ねた。20170622-1admin-image-1498121841.jpg

県総合交通課長・小倉佳彦さん


 おぐら・よしひこ 早稲田大卒。2005年に国土交通省に入省し、北陸地方整備局や航空局などに勤務。16年4月に県へ出向、県土整備部空港・ポートセールス対策監兼観光経済交流局を経て今年4月から現職。休日の楽しみは温泉巡りで、県内でのお気に入りは西米良温泉。1981(昭和56)年生まれの36歳。北海道出身。

 おぐら・よしひこ 早稲田大卒。2005年に国土交通省に入省し、北陸地方整備局や航空局などに勤務。16年4月に県へ出向、県土整備部空港・ポートセールス対策監兼観光経済交流局を経て今年4月から現職。休日の楽しみは温泉巡りで、県内でのお気に入りは西米良温泉。1981(昭和56)年生まれの36歳。北海道出身。

 宮崎ブーゲンビリア空港の2016年度の利用者数が306万1300人となり、9年ぶりに300万人を超えた。利用者増加の背景や今後の動向について、県総合交通課の小倉佳彦課長に尋ねた。

アクセスランキング

ピックアップ